2011年05月16日
ヴィンテージには違いない
今回はたった3週間で帰ってきたフラット6。
いつもながらマイスターS氏は、ありとあらゆる不安要素を嗅ぎ当ててくださる。
いつも車は3台は入っているし予約がいっぱいで、これ以上は混雑して欲しくはないので、詳細は秘す。
さて。外装が相当にヤレてきた77年式。再塗装のリミットも目前のようだ。

以前ある雑誌で、缶スプレーで全塗装した方の記事を読み、費用対効果を考えると、自力でできないものかとずっと考えている。
しかし、車は外せる物をはずして、さらにマスキングをきっちりとして、もう厄介なことこの上ない。この部分で費用がかかるらしい。
塗料や塗装の手間などは大きく変わる部分ではないということだ。
「やらなきゃよかったとおもいますよ~」と、マイスターは暗に「素人はやめとけ」と警告を口にする。うーん。
さらに以前、赤平のヒストリックカーショーで、完全レストアして、塗装も行われた古いシトロエンを見たことがある。
その印象は「1/1のプラモみたいなものか」と軽く感じられたもので、今となってはどれほど大変かはわかっているのだが、どうしてもその軽い第一印象がぬぐえない。
“自分にもできるのではないか?”その可能性を試したくて、コンプレッサーによるウレタン塗装を考えている。
おお、もう一つ、再塗装したいものがあるではないか!
もうポルシェのガーズレッドなんかにしないで、コールマン200Aレッドにしちゃおうか?
と、おそろいの塗装を考えてしまうのである…。
いつもながらマイスターS氏は、ありとあらゆる不安要素を嗅ぎ当ててくださる。
いつも車は3台は入っているし予約がいっぱいで、これ以上は混雑して欲しくはないので、詳細は秘す。
さて。外装が相当にヤレてきた77年式。再塗装のリミットも目前のようだ。

以前ある雑誌で、缶スプレーで全塗装した方の記事を読み、費用対効果を考えると、自力でできないものかとずっと考えている。
しかし、車は外せる物をはずして、さらにマスキングをきっちりとして、もう厄介なことこの上ない。この部分で費用がかかるらしい。
塗料や塗装の手間などは大きく変わる部分ではないということだ。
「やらなきゃよかったとおもいますよ~」と、マイスターは暗に「素人はやめとけ」と警告を口にする。うーん。
さらに以前、赤平のヒストリックカーショーで、完全レストアして、塗装も行われた古いシトロエンを見たことがある。
その印象は「1/1のプラモみたいなものか」と軽く感じられたもので、今となってはどれほど大変かはわかっているのだが、どうしてもその軽い第一印象がぬぐえない。
“自分にもできるのではないか?”その可能性を試したくて、コンプレッサーによるウレタン塗装を考えている。
おお、もう一つ、再塗装したいものがあるではないか!
もうポルシェのガーズレッドなんかにしないで、コールマン200Aレッドにしちゃおうか?
と、おそろいの塗装を考えてしまうのである…。
Posted by 伊達直人 at 21:57│Comments(0)
│ヴィンテージ・ランタン