2011年11月04日
釧路ツアー
秋の道東、釧路は行って損はない。なんたって旨い物が揃っている。
ということで、仕事をねじ込んで釧路出張である。

幣舞橋、釧路川沿いは小綺麗に外灯などが整備され、夜景がまばゆい。経済効果に見合わぬフィッシャーマンズワーフのライトアップも美々しいこと。

いつ見てもあいている雰囲気がなかったのだが、今回は満員盛況の「挽歌」。
釧路が舞台の同名の小説からつけられた店名らしい。また、映画「時計」で田中邦衛がおやじをやっていたのがここだったはず。
「風月」が閉店したので、おでんめあての客が流れてきているのだろうか。
ま、旨い店はいくらでもあるので、先へと急いだ。初日に町に出たのは、すでに8時をまわってしまっているのだ。
ということで、仕事をねじ込んで釧路出張である。

幣舞橋、釧路川沿いは小綺麗に外灯などが整備され、夜景がまばゆい。経済効果に見合わぬフィッシャーマンズワーフのライトアップも美々しいこと。

いつ見てもあいている雰囲気がなかったのだが、今回は満員盛況の「挽歌」。
釧路が舞台の同名の小説からつけられた店名らしい。また、映画「時計」で田中邦衛がおやじをやっていたのがここだったはず。
「風月」が閉店したので、おでんめあての客が流れてきているのだろうか。
ま、旨い店はいくらでもあるので、先へと急いだ。初日に町に出たのは、すでに8時をまわってしまっているのだ。
Posted by 伊達直人 at 16:47│Comments(0)
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